ドームレンズユニットIII
ドームレンズユニットIII
ドームレンズユニットIII
ドームレンズユニットIII

ドームレンズユニットIII

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ワイドコンバージョンへの取り付けイメージ

※イノンワイドコンバージョンレンズ「UWL-95C24」「UWL-95S XD」対応のドームレンズです。

※「UWL-95 C24」シリーズ「UWL-95S XD」シリーズ専用の水中用ドームレンズです。
 単体での使用はできません。ご注意ください。
イノン公式商品詳細ページ

■特徴の異なるアクリルとガラスの2種類をラインナップ 
🔳高透過光学アクリル素材を使用した「ドームレンズユニットA」
透過率が高く、ガラスよりも軽量なアクリル素材を使用。
ガラスにも引けを取らないレベルでの撮影が可能です。
また、屋外使用では避けることのできない紫外線での変色や、経年使用による擦り傷への耐性もポリカーボネート素材よりも優れており安心してダイビングでの撮影を楽しめます。
コストパフォーマンスに優れているので、水中ワイド撮影を始めてみたい方にもおすすめのレンズです。
 
🔳多層コート光学ガラスを使用した「ドームレンズユニットG」
光学マルチコーティングを施すことで、日の差し込む透明度の高い海で発生しやすいフレア、ゴーストを効果的に抑制し、コントラストを保った高画質な描写を提供します。
あらゆる環境下で安定して使用することができる耐候性に優れたガラス素材はさまざまなシーンで潜るダイバーにおすすめのレンズです。
 
■光学マルチコーティングによる逆光耐性を飛躍的に向上
アクリル、ガラスともに光学マルチコーティングを施し、日の光が差し込む透明度の高い海やバックライトを使用した撮影などでフレア、ゴーストを効率的に抑制し、安定したコントラストではっきりとしたクリアな画質を提供します。

ドームレンズユニットIII

■水中画角最大約141°の超広角撮影(共通)
「UWL-95 C24」のレンズに「ドームレンズユニット掘廚鮗茲衂佞韻襪海箸如⊃綯羃莖僂約95°から約141°までさらに拡大できます。
大型1型センサーを採用したコンデジであっても四隅がケラレることなく、アクションカメラのようなダイナミックな広角撮影を簡単に行うことができます。
 
■広角端24mmから四隅のケラレなく撮影可能(共通)

ソニー社「DSC-RX100M5A」ワイド端24mm設定時
ケラレ例1
左:ドームレンズユニット
ケラレ例2
右:ドームレンズユニット

大型1型センサー搭載のソニー社「RX100M3/M4/M5A」に対応し、広角端24mmF1.8から四隅のケラレを発生させることなく撮影可能になりました。
また、オリンパス社「Tough TG」シリーズの防水カメラにも対応しており、こちらも広角端25mmからケラレなく使用できます。
いままで、少しズームをしたり、カメラ本体のズーム設定を変更しなれば四隅のケラレが写りこんでしまいましたが、このレンズにはそのような心配はありません。
 
■最短撮影距離0cm(共通)
「UWL-95 C24」と同様、このドームレンズをつけた状態でも最短撮影距離は0cm。
被写体に限界まで迫る撮影も広がった解放感のあるワイド撮影もこのレンズ一つで可能です。
※カメラズーム設定が広角端時。
 
■ズーム全域で使用可能
広角端で最良の画質になるよう光学設計をおこない、四隅までシャープに映し出します。
さらに、レンズをハウジングに取り付けた状態でカメラの光学ズーム全域で撮影可能です。

■修理にてアクリル、ガラスの選択が可能(共通)
「ドームレンズユニット掘廚2種類の素材のレンズから選択可能です。
筐体部は共通化されており、同じものを使用しています。
これにより、アクリルからガラスへ、ガラスからアクリルへ修理の際にレンズ素材の変更が可能です。
用途や費用に合わせてお選びいただけます。